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3月のTokyo Indies: Flap Trip, TPM.CO, SHINDENKEN

2017-04-16T23:56:47.843+0900

今月最初のプレゼンでFlap Tripが紹介されました。かわいい生き物を操作して星を集めるゲームで、一見ではシンプルに見えても、特徴的な操作のおかげでかなり激ムズなゲームになっています。かわいい主人公の重さと死亡率はなんとなくFlappy Birdに似て、翼を別々で操作するところはQWOPに似てるが、どちらとも違う新鮮なゲームです。AndroidiOS向けに無料配信中なのでぜひ一度やってみてください。

つづいてTPM.CO SOFT WORKSBusan Indie ConnectTaipei Game Showで開発中の作品Tarotica Voodooを展示した経験について色々話しました。両方のイベントでは海外からの出展者への支援が豊かで、作品を宣言するときに参加をぜひ検討しましょうとのことでした。

最後に神奈川電子技術研究所ことSHINDENKENがいくつかのゲームを紹介しました。Steamで発売中のVirus Crashersはファミコン時代を思い出させるアクションゲームで、開発中のAgarthaは2Dアクションゲームにドット単位の物理的シミューレーションを加えたようなもので、ゲーム中では壁を壊したり、水を凍らせたり流せたり、石油に引火したりすることなどできます。

今月のプレゼンは以上でした。また来月!🎮