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7月のTokyo Indies

2017-08-05T16:48:43.240+0900

今月のTokyo Indiesは蒸し暑い天気に負けず、普段よりも多くのプレゼンターを集まりました。

11月に開催されるデジゲー博はスタッフを募集しています。興味のあるかたはこちらからぜひ応募してください。

今月最初のプレゼンでZentrifuge Gamesの開発中カジュアルVR 3D RTS 「void LINK」が紹介されました。神の視点から宇宙戦闘を見下ろして指揮して戦えます。自分だけの宇宙戦艦を作るモードもあります!

つづいてTPM.CO SOFT WORKSが開発中パズルシューティングMSXゲーム「Gray Grofa」を紹介しました。敵船はパイロットが乗ってないと破壊できないので、敵パイロットを誘導して道を作って進みます。

宜科氏がUnity Shaderを説明するYouTube Channel日本ゲーム大賞応募作品「Fruit Pincher」を紹介しました。タイミングよくフルーツを摘んで潰すゲームです。

森一茂氏がiOSシューティングゲームCaptulionを紹介しました。将棋みたいに倒した敵船は味方になれるので、チームを作りながら戦えます。ボスも対象外ではないです!

Veltina氏がWish Dragon+の開発進捗についてプレゼンしました。他にゲームジャムで作った作品よこいさんワープするや岡山で開発中の格闘ゲームExtrivalについて語りました。

次にニム氏がDarkness Sweeperを紹介しました。主人公が移動しないローグライクというコンセプトから生まれたゲームです。後開発中の「TCG+サイコロ」ゲーム「Darkness Duel」についても少し語りました。

最後のプレゼンでスタジオムマの開発中の「箱庭ロープレ」ゲーム「夢物語」が紹介されました。夢の世界の住人たちを悪夢から救うために探検して戦って住人たちと仲良くなるゲームです。

今月のTokyo Indiesは以上でした。また来月!🎮